種まきが広がっている

 

昨日、やの部屋に届いたお花。

「母の日だから」とRN.横浜のおおひらでth から。ありがたいなぁ。

そして今日は25年近く続くルーティンで、スタジオに缶詰。

夏井いつきの一句一遊は今年の7月で丸25年を迎えます。

番組には大量の投句の束と、近況報告のお便りがざくざく。

その中にこんな素敵なコースターが入っていました。

ラジオを聴いて、初めて句会ライブに出かけて

すっかり俳句にハマって

自身が営む居酒屋で

芭蕉のコースターを作って使っているんだそうな。

すてき〜

こうして裾野は広く頂は高く、種が芽吹いて花を咲かせてるなぁと

夏井いつきさん、家藤正人くんと一緒に嬉しい気持ちになる。

ウチの事務所の胡蝶蘭も蕾が膨らんで一輪、また一輪と花が。

夜は俳句甲子園実行委員会の小委員会。

こちらも29年続く大会で、大勢のメンバーが関わって運営している。

コツコツと蒔いた種が少しずつ広がっていく。

だから継続はチカラ。

続けているからこそ見える景色がある。

今日も1日お疲れ様でした!

 

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