月曜日の夜はラジオ「やのひろみの部屋」
今夜は、もう20年以上応援させていただいている
国際地雷処理地域復興支援の会 現地代表 地雷処理専門家 高山良二さん。
カンボジアから帰国して、帰省ついでの出演となった。
今年の世界情勢を振り返り、平和の種を蒔き続けているお立場からの
元自衛官としての言葉・・・深すぎる。
今年の漢字を高山さん的に一文字で言うと「光」
高市早苗総理の話になった。
彼女が国会議員になりたての頃に自衛隊を訪れて訓示を述べたときの言霊の話。
高山さんがアテンド担当でそばにいてその時の話が心に突き刺さる。
それからも何度も面会し様々な思いを共有している高山さん。
本質をしっかりと捉えているか
国家観の芯の部分の話を
高山さんの主観としてお話になってくださったことは非常にありがたい。
お茶目にアイスも食べて
とぼけたことも言うが(笑)
やはり78歳になった今でも
後から続く者のことを想い、動き続けている行動力が凄まじい。
高山さんの詳しい活動は
国際地雷処理地域復興支援の会にて
そしてradikoでもどうぞ