きったかまさや×やのひろみ

 

月曜日の夜はラジオ「やのひろみの部屋」。

今夜の部屋ゲスは・・・

小学館 ポスト・セブン局

新書・書籍編集室室長 兼 女性セブン副編集長 橘髙真也 さん!

こんなイケオジ(笑)が「心臓とまるほど緊張」して

びびって過去3回のやの部屋を聴きまくる」という(爆笑)

それでも週刊誌の副編集長かぃ!と突っ込みたくなること度々。

その橘高(きったか)さんが出演するきっかけになったのは

何を隠そうこの「瓢箪から人生」「パパイアから人生」の編集者

だったからにほかならない。

あんなに冒頭イジられまくってるんだから、面白いに違いない。

オファーしたらこともあろうに秒で断ってきた。

「私なんぞのようなものが公共の電波で・・・」

まぁそんなことは織り込み済みで(笑)わざとケンコーさんにも

メールを共有しておいたら、そりゃ抜群の援護射撃。即快諾となった。

そりゃ~自分が一番この本を売るために営業しないといけない人、

そんな人がみすみす出演を断るなんて、第三弾に影響します(爆笑)

とはいえこの人、ただものではない。

佐藤愛子さん著「九十歳。何がめでたい」の本の編集者でもあり

そのエッセイの中に幾度となく編集者「吉川真也」として登場し

ベストセラーが映画化される際には

あの!唐沢寿明が演じてくれてるんだから、冥利!!!

原作はもちろん、映画はこれまたより痛快にできていて

これからもう橘高さんが唐沢寿明にしか見えない!

「小学館の唐沢寿明」としてますます名をはせて頂きたい!

しかも!やのと同じ、1975年生まれ。

もはや他人ではないではないか!

と勝手にご縁を感じつつ、一緒にアイスを食べた。

そしたら、もう開発者のキモチをおもんばかったセールストークに

練乳を子どもの頃はチューブで吸っていたという黒歴史を

ポロリと披露できるという才能を開花させる。

さすが!さすが編集者!!!

夏井いつきさんから第三弾もにおわせる発言があったことは

ファンにとっても、きったかさんにとっても朗報だったに違いない。

リスナープレゼントありです。流石橘高さん。

radikoタイムフリ―でぜひ。

超多忙な中、ご出演ありがとうございました!

その他にも夕焼けビールトロッコ列車の話題や

はぴかちゃん歯いく大賞の話題まで。

盛りだくさんの120分生放送でございました!!

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