人と関わることは命薬

 

日々状況は変われど、来週末の現場では

なんとしても試合ができれば!俳句甲子園という文化の灯のために・・・

そのための技術打合せ。技打。

やのが思い描いていたものをみんなと共有し方法を悩む時間。

各セクションのプロの手によって妄想が具現化されていきます。

毎日祈るようなキモチで大人が出来る行動を。

二度とないこの夏を、高校生活をかけて来た仲間と戦える場所を。

 

・・・一方子どもたちはお盆休みに入ってるがどこにも行けない(汗)

今年もお盆はみんなで集まれない。

仏さん、それでも道を間違わずにいらしてください。

本当ならば三瓶に居るはずなのだが(2年連続祭りは中止)

ええい!ここは!と午後休みをとって子どもたちとゲーム!

からの何故かリビングで卓球(笑)

一杯呑んじゃえ!と一升瓶を(蕎麦ちょこ3杯でやめときました)

こんな子どもたちとバカやって当たり前のことも、今しかない。

あまりにも財布に頓着がなく

ぼろぼろを見かねて5年ほど前に買ってもらった財布がぼろぼろに。

これを見かねて、旦那から財布を支給された(笑)

すんませんなぁ、適当で。

そんな適当なヤツにもお盆で集まれなかった高校時代のハンド部の同級生から

LINEが届いたりして、昔の写真を観ながら懐かしくLINEで会話。

来年こそ、みんなで集まれますように。

 

煩わしくも腹立たしくも嬉しくも哀しくも喜びも全部必要。

人は人と関わっていることが命薬(ぬちぐすい)。

 

 

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