大晦日、誰も居ない事務所でひっそりと撮影。
てか俳人家藤正人クンとやののスケジュールが
ここしか空いてなかった(苦笑)
怒涛の2時間収録も納めました!!
正人クンとは
1月3日(月)やのひろみの部屋 での新春句会やりつつ生放送あり
1月9日(日)あしらの俳句甲子園では
正人クンは出場者として、やのは司会者としてご一緒に。

あしらの俳句甲子園実行委員会
あしらの俳句甲子園
こちらは3人一組で前日までの受付。夏井いつき組長も審査員で登場。
詳しくはHPにて。
夜は、2021年の締めくくりに呑むと決めていた
100年の酒蔵 大洲市 養老酒造の限定大吟醸「共」と共に。
風の里|養老酒造-愛媛県大洲肱川の地酒
肱川あらしを生む風の発生地として知られる愛媛県大洲市肱川町で、地酒『風の里』を醸す造り酒屋。少量生産ながら、創業以来百年を超えて「人の手で醸す酒」を造り続けています。風の里はネット通販でもお買い求めいただけます。
純米大吟醸らしく、トロッと瓶から注がれる姿も艶やかで美しい。
口に運ぶと芳醇なんだが、香りがぶは~~~っと広がるというよりは
楚々として出過ぎないというか。何とも山内社長らしい酒。
今年も1年本当にありがとうございました!
来年もどうぞよろしくお願いします。
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