8キロ越

 

来年には放送開始丸20年になるラジオ番組「夏井いつきの一句一遊」。

てことは、20年プリントアウトし続けた歴史でもあるが

俳句が3句とか15句とか書かれた紙が

その重量8キロ越え・・・なんていう膨大な投句数に。

それもこれも

俳句集団いつき組 夏井いつき 組長が選句して寸評してくれるんやから。

俳人 家藤正人クンが作品を詠んでくれるんやから。

やのは20年こうしてお付き合いさせていただいているご縁に感謝。

今日もがっつり朝から缶詰でございます。

不定期ですがこんなものも・・・何とか作品に日の目を!の一心で。

兼題「雀蛤となる」について 俳人・家藤正人さん【ひろみの部屋】

 

諸々を全て終えて、夕方、2ヵ月ぶりに母校へ。

いつ来ても、あの時の全力を一瞬で思い出せる場所。

3年間お世話になったんやから、出来ることはお手伝いせんとな。

頼まれごとは試されごと。

楽しみながらチャレンジ中です~

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夜は、シトラスリボンプロジェクト発起人メンバーたちと

東京からのゲストスピーカーをお招きしての勉強情報交換会。

今日も一日お疲れ様でした!

 

コメント

  1. 西条のおかん より:

    8キロの中の一枚だけど、いつもお世話になってます(^O^)
    夏井組長の人気も一句一遊の人気も、まだまだ増えるでしょうね)^o^(
    いつまでも上達出来ない私だけど、よろしくお願いします

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